俺こそが俺リング・シルバー950



この[俺こそが俺リング]は、三代目魚武濱田成夫自身が身につけるために自らデザインし、彫銀の彫刻技術によって魚武の詩「俺こそが俺」“俺こそが俺で俺以外は俺じゃねえ俺こそが俺。”そして“三代目魚武濱田成夫”そして魚武の背番号である“逆11”の全31文字が刻みこまれたリングでございます。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より





俺こそが俺リング詳細
  1文字がわずか1.8mmと言う緻密な文字は、下地に施された0.2mmの格子柄のいぶし銀加工と相まって絶妙なコントラストを見せています。江戸時代には不可能であった緻密な格子柄を、彫銀が最新の彫刻技術を持って表現しております。
  この[俺こそが俺リング]には、シルバー950製の物と、K18金製の物とが存在します。三代目魚武濱田成夫本人は、いつも必ず、そのどちらかを右手の指にはめており、そして同じ指には[278俺リング](これもシルバー950製とK18金製が存在します)を必ずセットで、並べてはめています。
「この2つの指輪はセットで、同じ指に並べてはめることを想定して、最初からデザインした。」(本人談)。 

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より



上記のアイテムはすべて「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】にて販売しております。

※ 彫銀では直接販売しておりませんのでご了承下さいませ。