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三代目魚武濱田成夫



「自分を誉め讃える作品」しかつくらない詩人・三代目魚武濱田成夫氏と「江戸伝統技法を受け継ぐ」彫銀とのコラボレーションが実現しました。

「魚武詩札」「魚武アーマーZIPPO」は三代目魚武濱田成夫ウェブショップ[俺屋]にて販売されております。

その他に2005年10月に発売された 「三代目魚武濱田成夫の形見」に掲載されたアイテムも併せて紹介しております。

どのアイテムも彫銀の熟練職人の技を惜しみなくつぎ込んだアイテムとなっております。


彫銀原宿店にサンプルとして制作したものが展示してありますので、興味のある方は是非お立ち寄り下さいませ。



三代目魚武濱田成夫(さんだいめうおたけはまだしげお)

▼略歴
「自分を誉め讃える作品」しかつくらない詩人。1963年、西宮市生まれ。京都市立日吉ヶ丘美術高校(現・銅駝美術高校)にて漆芸を学ぶ。

詩集に
『俺様は約束してない事を守ったりする。』
『君が前の彼氏としたキスの回数なんて俺が3日でぬいてやるぜ』
『世界が終わっても気にすんな俺の店はあいている』
『駅の名前を全部言えるようなガキにだけは死んでもなりたくない』
『俺には地球が止まってみえるぜ』
『生きて百年ぐらいならうぬぼれつづけて生きたるぜ』
『おまえがこの世に5人いたとしても5人ともこの俺様の女にしてみせる』(以上角川文庫)
『二万千百九十一俺』(メディアート出版)
『こども用三代目魚武濱田成夫ZK』(学研)などがある。

絵本詩集に
『三代目魚武濱田成夫の絵本。こころのなかのビルのお話、いのちのえんそうのお話、うみとおれのお話』(角川文庫)などがある。

2005年2月には、自身初となる詩の朗読ライブDVD「詩人三代目魚武濱田成夫 POETRY READING LIVE BOOTLEG」(PONY CANYON)通常版と特典満載のBOX SETが発売された。

以上「三代目魚武濱田成夫.COM」より


魚武詩札



この「魚武詩札」は、三代目魚武濱田成夫自身が発案、デザインし、自ら「詩札」と名付け、魚武本人が普段から身につけている物と、同じ素材(シルバー 950)、同じ仕様の物であり、彫銀によって一点一点製作される受注生産品であり、まさに魚武の詩と斬新な発想、そして彫銀の奇跡的な技術が出会う事によって初めて実現しうる最新の「魚武形見作品」でございます。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より





魚武詩札詳細
  表面には魚武モノグラムマーク、裏面には魚武の詩を彫刻した彫銀制作によるシルバー製の「魚武詩札」です。表面に浮き出た魚武モノグラムマークの周りには、江戸時代から続く伝統技法「魚々子(ななこ)」文様が施されています。「魚々子」とは魚卵を模した文様で、半球状の小さな珠を連続模様で彫刻する高度な技術です。かつては日本刀の鍔などによく施された日本独特の技法でした。江戸金工の末裔である「彫銀」が江戸時代より受け継いだ伝統技法に加え、最新の彫刻技術を駆使して、江戸時代にはなし得なかった世界最小の魚々子模様に挑戦した逸品です。 一珠の直径がわずか0.2mmで珠と珠の間隔は0.25mmです。いぶし銀の中にうっすらと浮き出た極小の魚々子文様は肉眼では判別しにくいため付属のルーペにてご覧ください。そして裏面には、魚武の詩が彫刻されています。魚武自身の発案により、この「詩札」を身につけた方自身が、首から下げた状態で、いつでもこの詩を読めるようにするため、あえて文字を逆さまに彫刻しています。この詩は他人に見せるためのものではなく「詩札」を身につけた方自身が、いつでも、どんな時でも読めるためのものであるわけです。魚武曰わく「この詩札は俺の詩集からの、詩のシングルカットという発想であり、さらには詩の御守り、つまり詩守りという発想である。」。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より

"魚々子"模様
「ほんとの1」
「空にたよるな」

「さて」
「俺こそが俺」
「実物」

「できるぜ」
「人生」
「俺の出」

「一分後の未来よ」
「一俺」
側面彫刻

上記のアイテムはすべて「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】にて販売しております。

※ 彫銀では直接販売しておりませんのでご了承下さいませ。

魚武 Armor ZIPPO



三代目魚武濱田成夫デザイン、彫銀製作による、魚武本人が愛用している物と全く同じ素材、同じ仕様の魚武ZIPPOライターでございます。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より





魚武 Armor ZIPPO
ライター片面には「魚武モノグラムマーク」、片面には「俺ロゴ」&「三代目魚武濱田成夫」と入ったZIPPOライター「魚武 Armor ZIPPO」です。
従来のZIPPOに比べ1.5倍の厚みの真鍮製(クロムメッキ加工)アーマーZIPPO(#162)をベースに表面には、シルバー950で「魚武モノグラム」、裏面にはシルバー950で「俺」と「三代目魚武濱田成夫」の文字が彫刻されたシルバー製プレートが輝いております。 プレート文字の底面には江戸金工の伝統技法「粗し」がくまなく施されております。まさに愛煙家の三代目魚武濱田成夫が愛用している物と同じZIPPOライターです。

【ArmorZIPPO(#162)】Armor(アーマー)とは鎧(よろい)を意味する言葉通り、通常のモデルに比べて約1.5倍の厚みがあるケースを使用した、分厚く重量感のあるモデル。またこのモデルの特徴としてArmorの「A」と炎と盾をあしらったロゴが刻印されています。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より



上記のアイテムはすべて「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】にて販売しております。

※ 彫銀では直接販売しておりませんのでご了承下さいませ。

278俺リング・シルバー950



この[278俺リング]は、三代目魚武濱田成夫自身が身につけるために自らデザインし、本人が、いつも身につけている物と全く同様の仕様、全く同様の素材であり、彫銀の奇跡的な極小文字彫刻技術によって、ついに実現した三代目魚武濱田成夫の新「俺リング」でございます。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より





278俺リング詳細
  なんと!278個もの「俺」の文字が(1文字の大きさが、0.9mm!)すべて凸彫りで彫刻してあり、同じく中心に彫刻された「三代目魚武濱田成夫」の文字を囲む様にして規則正しく278コ刻まれています。正に魚武の大胆な発想が生んだ最新の「三代目魚武濱田成夫・俺リング」であり究極と呼ぶにふさわしい魚武形見作品となっております。 この[278俺リング]には、シルバー950製の物と、K18金製の物とが存在します。三代目魚武濱田成夫本人は、いつも必ず、そのどちらかを右手の指にはめており、そして同じ指には[俺こそが俺リング](これもシルバー950製とK18金製が存在します)を必ずセットで、並べてはめています。「この2つの指輪はセットで、同じ指に並べてはめることを想定して、最初からデザインした。」(本人談)。 

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より



上記のアイテムはすべて「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】にて販売しております。

※ 彫銀では直接販売しておりませんのでご了承下さいませ。

俺こそが俺リング・シルバー950



この[俺こそが俺リング]は、三代目魚武濱田成夫自身が身につけるために自らデザインし、彫銀の彫刻技術によって魚武の詩「俺こそが俺」“俺こそが俺で俺以外は俺じゃねえ俺こそが俺。”そして“三代目魚武濱田成夫”そして魚武の背番号である“逆11”の全31文字が刻みこまれたリングでございます。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より





俺こそが俺リング詳細
  1文字がわずか1.8mmと言う緻密な文字は、下地に施された0.2mmの格子柄のいぶし銀加工と相まって絶妙なコントラストを見せています。江戸時代には不可能であった緻密な格子柄を、彫銀が最新の彫刻技術を持って表現しております。
  この[俺こそが俺リング]には、シルバー950製の物と、K18金製の物とが存在します。三代目魚武濱田成夫本人は、いつも必ず、そのどちらかを右手の指にはめており、そして同じ指には[278俺リング](これもシルバー950製とK18金製が存在します)を必ずセットで、並べてはめています。
「この2つの指輪はセットで、同じ指に並べてはめることを想定して、最初からデザインした。」(本人談)。 

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より



上記のアイテムはすべて「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】にて販売しております。

※ 彫銀では直接販売しておりませんのでご了承下さいませ。

278俺リング・K18金



UOTAKE PREMIUM
この[278俺リング]は、三代目魚武濱田成夫自身が身につけるために自らデザインし、本人が、いつも身につけている物と全く同様の仕様、全く同様の素材であり、彫銀の奇跡的な極小文字彫刻技術によって、ついに実現した三代目魚武濱田成夫の新「俺リング」でございます。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より





278俺リング詳細
  なんと!278個もの「俺」の文字が(1文字の大きさが、0.9mm!)すべて凸彫りで彫刻してあり、同じく中心に彫刻された「三代目魚武濱田成夫」の文字を囲む様にして規則正しく278コ刻まれています。正に魚武の大胆な発想が生んだ最新の「三代目魚武濱田成夫・俺リング」であり究極と呼ぶにふさわしい魚武形見作品となっております。
  この[278俺リング]には、シルバー950製の物と、K18金製の物とが存在します。三代目魚武濱田成夫本人は、いつも必ず、そのどちらかを右手の指にはめており、そして同じ指には[俺こそが俺リング](これもシルバー950製とK18金製が存在します)を必ずセットで、並べてはめています。
「この2つの指輪はセットで、同じ指に並べてはめることを想定して、最初からデザインした。」(本人談)。 

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より



上記のアイテムはすべて「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】にて販売しております。

※ 彫銀では直接販売しておりませんのでご了承下さいませ。

俺こそが俺リング・K18金



UOTAKE PREMIUM
この[俺こそが俺リング]は、三代目魚武濱田成夫自身が身につけるために自らデザインし、彫銀の彫刻技術によって魚武の詩「俺こそが俺」“俺こそが俺で俺以外は俺じゃねえ俺こそが俺。”そして“三代目魚武濱田成夫”そして魚武の背番号である“逆11”の全31文字が刻みこまれたリングでございます。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より





俺こそが俺リング詳細
  1文字がわずか1.8mmと言う緻密な文字は、下地に施された0.2mmの格子柄のいぶし銀加工と相まって絶妙なコントラストを見せています。江戸時代には不可能であった緻密な格子柄を、彫銀が最新の彫刻技術を持って表現しております。
  この[俺こそが俺リング]には、シルバー950製の物と、K18金製の物とが存在します。三代目魚武濱田成夫本人は、いつも必ず、そのどちらかを右手の指にはめており、そして同じ指には[278俺リング](これもシルバー950製とK18金製が存在します)を必ずセットで、並べてはめています。
「この2つの指輪はセットで、同じ指に並べてはめることを想定して、最初からデザインした。」(本人談)。
 

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より



上記のアイテムはすべて「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】にて販売しております。

※ 彫銀では直接販売しておりませんのでご了承下さいませ。

船長携帯ストラップ・シルバー950



彫銀製「三代目魚武濱田成夫船長」刻印入り携帯電話用ストラップでございます。

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より





”船長”携帯ストラップ詳細
  もはや詩の朗読ライブでは、お馴染みの「船長!コール」ですが、こちらの品は、その“船長”という文字が正式に入った初のオフィシャル商品となります。製作は彫銀。刻印も彫銀。シリアルナンバー入り。さらにシルバー950製で、小さいですが本格的な商品となっております。
 

以上「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】より



上記のアイテムはすべて「三代目魚武濱田成夫ウェブショップ【俺屋】にて販売しております。

※ 彫銀では直接販売しておりませんのでご了承下さいませ。

彫銀製18金ゴールド&シルバー魚武モノグラムリング



詩人三代目魚武濱田成夫が、 他に類を見ない彫銀の技術と仕事ぶりに惚れ込んで2005年に制作を依頼し完成したリング。

魚武モノグラムが正面に正確に施されているデザインのリングは、 これが一番最初のものであり、ゴールドを使用した精密な魚武モノグラムの 18金での実現は彫銀との出会いなくして不可能だったと言えるだろう。





  制作:彫銀

発注主:三代目魚武濱田成夫

サイズ:幅25×高さ26×暑さ16(mm)

重さ:27.2g

素材:18金ゴールド、925シルバー

(以上、「三代目魚武濱田成夫の形見」より抜粋)


彫銀製18金ゴールド&シルバー魚武モノグラムペンダントトップ



「彫銀製18金ゴールド&シルバー魚武モノグラムリング」と同じく、詩人三代目魚武濱田成夫が彫銀に制作を依頼し完成した 18金魚武モノグラムとシルバーのコンビペンダントトップ。

裏面には魚武のデザインした「俺」の字が彫り込まれている。
18金を使った魚武モノグラムのペンダントトップは、これが一番最初のものである。





制作:彫銀

発注主:三代目魚武濱田成夫

サイズ:縦35×横23(mm)

重さ:21.6g

素材:18金ゴールド、950シルバー


(以上、「三代目魚武濱田成夫の形見」より抜粋)


彫銀製魚武モノグラム八角シルバーペンダントトップ



詩人三代目魚武濱田成夫が最初に彫銀に依頼したのが、このペンダントトップ。

その後すぐに依頼されて制作したものが
形見番号06
「彫銀製18金ゴールド&シルバー魚武モノグラムリング」である。

その後、さらに詩人魚武は形見番号07
「彫銀製18金ゴールド&シルバー魚武モノグラムペンダントトップ」の制作を依頼している。







制作:彫銀

発注主:三代目魚武濱田成夫

サイズ:縦26×横26(mm)

重さ:16.6g

素材:950シルバー

(以上、「三代目魚武濱田成夫の形見」より抜粋)


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